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どうも, 卒論提出9時間58分前(現時点)なハリマヤドです.
卒論修正の間は暇…もとい時間が余っているので溜っていた雑事を片付け中だったりします.

さて, そういえば前回の記事の今年の抱負で, 「創作活動を~」とか書いてましたね.
いえね, あの頃は確かにそう思っていたんですが…w
予想外に卒業というプレッシャーが大きいんですよね.
内定先の企業さんからも卒業しようねと言われたり,
親からもまずは卒業だよなと言われたり,
春休みに創作活動をやろうにも20日まで卒論が忙しく,
しかも引っ越しやらなんやらの手続きで考えることが多いという…

なにか始めたいけど, それに時間を費やしていて大丈夫なのか?
という考えが頭を過る度にやる気が消えていくのが辛い.
これまでなら「来年取り返しが付くし…」という免罪符があったけど,
流石に今年はそんな免罪符を使うわけにもいかないですし.
あーもう, 早く楽になりたいよ~.


などとつらつら書いていたら修正分が帰ってきました.
さて, また頑張りますかね.
とりあえずは, 卒論提出. なんにせよ時間が無い.
今後の予定はそれからです, えぇ.

読書記録は以下の追記からどうぞ
1月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1903ページ
ナイス数:20ナイス

フルメタル・パニック! アナザー2 (富士見ファンタジア文庫)フルメタル・パニック! アナザー2 (富士見ファンタジア文庫)
妙にドロ臭い1巻から打って変って正式にDOMSに仮入社した後の話。今回は日常パートも相まって、フルメタ本編と短編を足して1.8で割ったぐらいのノリで面白かったw  新型はコンセプトがマジでロック。すげぇロックだわぁ…ロック過ぎてロックの意味も良く分からなくなってきたw
読了日:01月26日 著者:大黒 尚人
烙印の紋章 10 竜の雌伏を風は嘆いて (電撃文庫 す)烙印の紋章 10 竜の雌伏を風は嘆いて (電撃文庫 す)
前巻から引き続き内戦偏。まだ始まったばかりなので大戦のような派手さはないけど、その分権謀術策渦巻くドロドロっとした戦いが面白い。また、ギルの心情にも色々と変化が起こり始めていて、今後どんな結論を出すのかが気になる。
読了日:01月26日 著者:杉原 智則
アクセル・ワールド〈10〉Elements (電撃文庫)アクセル・ワールド〈10〉Elements (電撃文庫)
カバーイラストに期待して中身を読んだらフーコと、謡ちゃんが出てなかったよ畜生!w 今回は短編集で、色々と過去の話と新キャラが盛り沢山でした。いやー、それにしても結構前の話もあって過去巻をもう一度読み返したくなったなぁw覚えてないw  そして最後の短編はSAO好きには堪らない一戦でした。ドリームマッチって良いよねw あー、思い出したら続きが読みたくなったw 両方共に新刊が待ち遠しいw
読了日:01月24日 著者:川原 礫
楠木統十郎の災難な日々―ネギは世界を救う (電撃文庫)楠木統十郎の災難な日々―ネギは世界を救う (電撃文庫)
まず、タイトルに興味を惹かれ、サブタイトルに疑問を感じ、主人公に驚愕し、猫ミミロリに色々ツッコミを入れたくなった本作。当初は主人公が巻き込まれる話かと思いきや、むしろ率先して場を荒らしに行くという予想だにしない展開。というか主人公や周囲が破天荒過ぎてストーリーを気にする余裕もなく凄い勢いで話が進んでいく様は読んでて楽しかった。作者繋がりで買ったものの、前作とあまりに違うベクトルの話で意表を突かれた…勿論良い意味で。最後のシーンも相まって続きが気になる本でした。
読了日:01月24日 著者:南井 大介
俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!? 3 (HJ文庫)俺がヒロインを助けすぎて世界がリトル黙示録!? 3 (HJ文庫)
巻が続く度にヒロインが増え続け、しかもそれまで登場したヒロイン全てが物語に登場するという誰がどう見ても無理にしか見えないようなお話の三巻目。一、二巻で既に6人のヒロインが登場している中で、そろそろ無理だろーwと思っていたら…ちゃんと回収されてて吃驚。今回のヒロインは表紙の通り一人だけでしたが、関わる物語はいつもと同じく3つ。そこにヒロインは居ないけれど、それでも主人公はハッピーエンドを目指して奮闘するし、ヒロインはしっかり物語のキーポイントになっていました。 いやぁ、ホント色んな意味で続きが楽しみな本だw
読了日:01月10日 著者:なめこ印
レイセン  File4:サマーウォー (角川スニーカー文庫)レイセン File4:サマーウォー (角川スニーカー文庫)
無人島での出来事から一転、平穏な日常へと戻って来たヒデオの(割とまともな)休日のお話。今回はノアレが大分大人しく、つまりはヒデオが振り回される事も少ない巻だったけれども、その分久しぶりにヒキコモリだけど根は優しいヒデオが見れて良かった。 それにしても女性の方々のヒデオに対する好感度が上がり過ぎではないでしょうか。いえ、別に妬ましいとかそういうわけではなく、いつの間に目付きの悪いヒキニートがここまでリア充しつつあるのかという疑問が湧いてきてああもう羨ましいw
読了日:01月10日 著者:林 トモアキ

2012年1月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター

2012.02.13 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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